| 昭和20年 |
千葉木工所創立 創立者 千葉冨太郎 |
| 昭和30年 |
マルイ木工に改名、民芸家具、桐箪笥など。木製家具を製造。当社としての母体となる |
| 昭和38年 |
岩手県二戸市に「家具のショールーム マルイ」として小売店開業 |
| 昭和42年 |
岩手県二戸市馬仙峡に「レストラン馬渕川」を開設 |
| 昭和45年 |
株式会社マルイ改組 代表取締役に千葉冨太郎就任 |
| 昭和47年 |
二戸市馬仙峡に「マルイ家具サロン」新築 |
| 昭和49年 |
第19回全国優良家具仕入大会ファニチャーコンクールにおいて「日本家具タイムズ賞」受賞
第20回全国優良家具仕入大会ファニチャーコンクールにおいて「全日本家具商業組合会長賞」受賞
第9回全国漆器展において「全日本漆器共同組合連合会長賞」受賞 |
| 昭和50年 |
第18回全国優良家具展において「東京家具組合連合会長賞」受賞
第21回全国優良家具仕入大会ファニチャーコンクールにおいて「全日本家具商業組合会長賞」受賞 |
| 昭和51年 |
第19回全国優良家具展において「労働者職業訓練局長賞」受賞 |
| 昭和52年 |
第20回全国優良家具展において「労働者職業訓練局長賞」受賞
東京営業連絡事務所開設「新宿」
第24回全日本家具商業組合大阪展において「大阪市賞」受賞 |
| 昭和53年 |
第21回全国優良家具展において「日本木工製品技術協会長賞」受賞 |
| 昭和54年 |
第22回全国優良家具展において「名誉会長賞」受賞
第1回東京国際家具見本市に純日本の家具として出品。各国のバイヤーの注目を集める |
| 昭和55年 |
東京小田急ハルク4Fに岩手民芸家具コーナー設置 |
| 昭和56年 |
第2回東京国際家具見本市において、単品生産のクラフト家具を出品。注目を集める |
| 昭和58年 |
岩手産業祭において「金賞」受賞
第3回東京国際家具見本市において、純原木利用のクラフト家具を出品。注目を集める |
| 昭和59年 |
東京日本橋高島屋において、手づくり民芸家具展を開催
南部原木のオーダーメイド方式が人気を呼び、マスコミに取り上げられる |
| 昭和60年 |
岩手県盛岡市岩山に「岩山クラフト館マルイ」開設 |
| 昭和61年 |
日本漆器共同組合連合会より、漆器産業振興発展の尽力に対し、表彰状を受く |
| 昭和63年 |
第1回地域優良木工品クラフト全国展において「アイデア賞」受賞
岩手特産品コンクールにおいて「金賞」受賞
第29回全国中小企業見本市において「中小企業長官賞」受賞 |
| 平成元年 |
'89いわての産業デザイン展において「県知事賞」受賞 |
| 平成03年 |
伝統工芸品産業の発展・貢献に対し東北通商産業局長より表彰状を受く |
| 平成05年 |
株式会社マルイより製造部門が独立、新会社「株式会社マルイ造形家具工業」設立。
代表取締役に千葉重男就任 |
| 平成15年 |
新ブランド「アノニマスーモダンファニチャー」発表 |
| 現在に至る |